御詠歌は板が剥がれているところにあったと思われ、本来は二十九番は「国分寺」の 「国を分け 宝を積みて 建つ寺の 末の世までの 利益のこせり」があったのではないかと思われる。
所在地:千葉県流山市鰭ケ崎1033 東福寺内 緯度,経度(10進数)[N,E]: 35.841478,139.907952